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社員が語るサイネックス

企画開発本部Message 1

企画編集部
企画編集課
<平成26年入社>

企画編集部 企画編集課

入社した理由は?

私は新卒でサイネックスに入社したのですが、就職活動の時期、地方自治体の仕事と出版社の仕事、どちらにも興味がありました。この会社なら両方の仕事に関われると思い、入社を決めました。

会社の魅力は?

企画編集課については、中途入社の方が多く、前職もさまざまなので、先輩方からたくさんのことを学べるところです。また、部署の人数が少ないので雰囲気も良く、お互いフォローし合える体制ができているのもいいところだと思います。

企画編集部 企画編集課

あなたの仕事内容は何ですか?

制作ディレクターとして、行政情報誌「暮らしの便利帳」の進行管理をしています。

仕事をしていてうれしい瞬間、喜びを感じる瞬間は?

自分の考えた企画を先輩に褒めてもらった時や、自治体の方に「いい本ができた」と喜んでもらえたときが嬉しいです。
以前、私の考えたキャッチを自治体の方が気に入り、1ヵ所だけに使う予定が、他のページにも入れたいと言ってくださったことがあったのですが、その時は特に嬉しかったです。

入社後、一番の思い出は?

入社3年目で今の部署に異動をしたことです。
実は、私は別の部署で採用されました。仕事をしているうちにディレクション業務に興味を持ち、希望を出して今の部署に配属されました。前の部署は、全国の自治体への「暮らしの便利帳」等の協働発行の提案や協定締結をする部署でした。
前の部署の知識が今の仕事に役立ったこともありますし、逆に、企画編集課の視点に立ってみて「こうだったのか!」と気づくことも多々あります。異動してみて、「暮らしの便利帳」は、さまざまな人の仕事でできていると改めて実感しました。

現在、将来の目標は?

企画編集課の仕事は地域行政情報誌「暮らしの便利帳」の制作が中心ですが、定住促進パンフレットや観光パンフレットなど、「暮らしの便利帳」以外の仕事も増えてきています。そういったイレギュラーな仕事も早く任せてもらえるようになりたいです。

休日の過ごし方は?

友達と遊んだり、社会人サークルで剣道をしたりと、どこかに出かけることが多いです。仲良くしてもらっている職場の先輩たちとご朱印集めに行くこともあります。
月の最終土曜日以外は土日休みなので、予定を合わせやすいです。

就職活動をしている方へ

私のように、会社に入ってからやりたいことが明確になるということもあると思います。少しでもサイネックスの事業に興味を持ったら、説明会に来るなどしてみてください。一緒に働けることを楽しみにしています。

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